2005年8月まで「編集長のページ」、その後「社長室」に改題した連載コラムです。
#110 「大橋会長、本当にそれでいいんですか」
#109 18番のセカンドに見た夢
#108 えっ、嘘、10万人!!
#107 疲れる本、デフレ病の出版社
#106 裏切られた10年!?
#105 ターフと台車
#104 言葉の力
#103 電子、電子、また電子
#102 違いすぎる意識
#101 OBたちの与太話
#100 専門取次の存在
#099 デジタル化に欠ける戦術
#098 子どもを支配する審判
#097 「書店」と「新古書店」と「古書店」の違い
#096 不況と万引き、その壮絶な闘い
#095 忘れられた本
#094 ポイントの「サービス」
#093 講談社ってやっぱり凄い
#092 日経新聞の商店街論
#091 今すぐ、関西の書店情報に耳を傾けて
#090 自己破産と民事再生の出版社
#089 父と子のカード
#088 古屋社長の決意表明
#087 三種の神器とクリスマス
#086 外の評価、内の評価
#085 黙って止めて
#084 70代への作法
#083 ヒンヤリとした巨大空間のなかで
#082 洋販ブックサービスとブックオフと出版業界
#081 チェックポイント
#080 山形のホーンテッドマンション
#079 定年退職者の矜持
#078 遊びも仕事も
#077 「怖いのは誰?」
#076 「偽」の本
#075 「余計なこと」
#074 倒産時のノウハウ
#073 余りにも悲しい倒産
#072 変人の、夏のひととき
#071 行きは環6、帰りは環7
#070 新潟県中越沖地震の取材に思う
#069 横暴なルール
#068 ちょっと疲れたパーティ
#067 田中社長の古くて新しい店
#066 外資系、大衆ゴルフ
#065 「何もしない会」はどう?
#064 それでも歩く営業マン
#063 雑誌はCVSのものじゃない
#062 85坪の書店を支える拍手
#061 神保町BFの読者謝恩
新文化通信社