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自分の執筆した本が、出版社(川上)から書店・読者(川下)にどんな風に流通していくのか? 4回にわたってレポートしていきます。
川上徹也氏のプロフィール
ストーリーの力で、会社・商品・個人を“売れ続けるブランド”にするクリエイティブディレクター。湘南ストーリーブランディング研究所代表。2008年よりビジネス書作家としても活躍。著書『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』(クロスメディア・パブリッシング)『キャッチコピー力の基本』(日本実業出版社)など多数。
第4回 書店で先行販売
拙著『イメージ通りに仕事が運ぶ ビジネスマンのシナリオノート』(以下『シナリオノート』)が流通する川上から川下までを体験する旅。いよいよ書店までやってきました。(本紙「新文化」2010年9月23日号4面掲載)
第3回 取次会社との部決交渉
9月11日発売の拙著『イメージ通りに仕事が運ぶ ビジネスマンのシナリオノート』(以下『シナリオノート』)の川上から川下までを体験する旅。印刷・製本された本ができ上がり、いよいよ取次にやってきました。(本紙「新文化」2010年9月16日号4面掲載)
第2回 印刷・製本の現場
いよいよ自分が執筆した本が印刷製本されていく過程です。印刷と製本はもともと別工程ですが、大手の印刷会社の場合は、一括して行う場合もあります。(本紙「新文化」2010年9月9日号4面掲載)
第1回 タイトルとカバーが決まるまで
本は中身とカバーで構成されています。中身はもちろん大切だけど、やっぱり書店で最初にお客さんの目につくのは、タイトルとカバー。これはどうやって決まるのでしょう? (本紙「新文化」2010年9月2日号4面掲載)
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