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飯田一史氏
ライター。 文芸とサブカルチャーを中心に取材・執筆を手がける。著書に『いま、子どもの本が売れる理由』(筑摩書房)、『マンガ雑誌は死んだ。で、どうなるの?』(星海社新書)、『ウェブ小説の衝撃』(筑摩書房)などがある。
第18回:中高生が読む小説以外の本、共通点は「陰キャの自己慰撫」
第17回:存在感増す児童文庫作品、中学生のラノベ離れと対照的に
第16回:「ラノベ」の新しい人気シリーズ、「探偵はもう、死んでいる」を分析
第15回:今なお読まれる70年前の名作、太宰治「人間失格」の謎に迫る
第14回:’21年学校読書調査から検証2、東野圭吾作品に根強い支持
第13回:’21年学校読書調査から検証、高校生に人気の知念実希人作品
第12回:若年層に刺さるプロモーション施策、「ピッコマ」運営会社に聞く・上
第11回:Z世代≠ノ人気のマンガアプリ、「ピッコマ」運営会社に聞く・上
第10回:「TikTok効果」の限界と課題、クセの強さ補う工夫が必要
第9回:TikTokでバズる本とは? ユニークで意外なその条件
第8回:TikTokからバズる本が続出、「新しさ」の裏側に「保守性」も
第7回:「5分後に意外な結末」の面白さ、学研プラス・目黒哲也氏に聞く・下
第6回:「5分後に意外な結末」の面白さ、学研プラス・目黒哲也氏に聞く・上
第5回:20年読み継がれる唯一のラノベ=A「キノの旅」はなぜ人気なのか?
第4回:西尾維新「物語」シリーズの魅力、軽さ≠ニ重さ≠フ両立
第3回:中高生が支持する作家・住野よる、作品の特徴と理由を探る
第2回:定着したサバイバルもの$l気、現実との類似と乖離がポイント
第1回:YA世代の読書の実際を探る、注目すべきは中学生市場
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