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【PR 本紙1月11日号】
読者に支持される書店とは何か/2018年の展望 大垣書店社長・大垣守弘氏に聞く《1面特集》
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■「新文化」最新号の1面特集は、【読者に支持される書店とは何か/2018年の展望 大垣書店社長・大垣守弘氏に聞く】

 閉塞状況にある書店業界のなかで、既存店の売上げを伸ばし、100億円台の売上高を成長させている大垣書店。書店新風会や大田丸などでも会員と協調して、全体の底上げを図る大垣守弘社長は2018年をどのように展望しているのか、話を聞かせてもらった。(聞き手=編集部)

 

■最終面特集は、【マガジンハウス「君たちはどう生きるか」/発掘≠ゥらミリオン≠ワでの舞台裏】

 マガジンハウスは昨年8月に発売した吉野源三郎『君たちはどう生きるか』の漫画版について1月5日に16刷を決定。発行部数は100万部になった。『世界がもし100人の村だったら』が2002年2月にミリオンセラーになって以来、15年ぶりの快挙となった。『君たち〜』の新装版も30万部(13刷)に達している。1937年に新潮社から刊行された同書を掘り出した鉄尾周一取締役。時代を牽引してきた「anan」などの雑誌編集長を務めた同氏がなぜ、80年前の同書を出版したのか。計130万部に至るこれまでの経緯をを聞いた。(編集部)

 

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