1月5日、東京・千代田区の帝国ホテルで新年互例会を開催した。小立健太会長(南江堂)は、自身が出演したネットメディア「PIVOT」でのエピソードを紹介しながら、「情報が溢れている時代だからこそ、きちんとつくられた出版各社のコンテンツには価値がある。これまでの固定観念にとらわれず、新たなチャレンジをすることが、業界全体にとって必要ではないか」と呼びかけた。当日は出版社、取次会社、書店、製紙・印刷・製本会社など約170人が出席した。
写真=小立健太会長

1月5日、東京・千代田区の帝国ホテルで新年互例会を開催した。小立健太会長(南江堂)は、自身が出演したネットメディア「PIVOT」でのエピソードを紹介しながら、「情報が溢れている時代だからこそ、きちんとつくられた出版各社のコンテンツには価値がある。これまでの固定観念にとらわれず、新たなチャレンジをすることが、業界全体にとって必要ではないか」と呼びかけた。当日は出版社、取次会社、書店、製紙・印刷・製本会社など約170人が出席した。
写真=小立健太会長