-
最新号のご案内
【最新号案内:2026年5月14日号】 「構造改革」の在り方と課題/「全国トーハン会代表者総会」議論詳報
■「新文化」最新号の1面特集は、【「構造改革」の在り方と課題/「全国トーハン会代表者総会」議論詳報】 4月21日に行われた全国トーハン会代表者総会(4月30日号で既報)で、「トラック新法時代を生き抜く―危機を好機に変え […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月30日号】独立書店増加 人気の背景/書店の多様性反映/本屋ライター・和氣正幸氏、書店巡りを提唱
■「新文化」最新号の1面特集は、【独立書店増加人気の背景/書店の多様性反映/本屋ライター・和氣正幸氏、書店巡りを提唱】 〝本屋ライター〟で、書店主でもある和氣正幸氏は自身の活動を「本屋に行ってほしいと言い続けること」と語 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月23日号】神戸市が〝本の文化振興策〟1年間の取組み/寄稿:プロデューサー・北田博充氏(梅田 蔦屋書店)
■「新文化」最新号の1面特集は、【神戸市が〝本の文化振興策〟1年間の取組み/寄稿:プロデューサー・北田博充氏(梅田 蔦屋書店)】 神戸市による「神戸『本』の文化振興プロジェクト」が、大型即売イベント「KOBE BOOK […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月16日号】公取委、出版社へ適切な「価格転嫁」指摘/「出版社による買いたたき」発言を受けて/日本出版取次協会理事・田仲幹弘氏(トーハン副社長)に聞く
■「新文化」最新号の1面特集は、【公取委、出版社へ適切な「価格転嫁」指摘/「出版社による買いたたき」発言を受けて/日本出版取次協会理事・田仲幹弘氏(トーハン副社長)に聞く】 公正取引委員会は3月19日、出版4団体の再販弾 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月9日号】日販、店舗運営省力化「ほんたす」導入店拡大へ/「24時間営業」「夜間早朝の営業時間延長」で
■「新文化」最新号の1面特集は、【日販、店舗運営省力化「ほんたす」導入店拡大へ/「24時間営業」「夜間早朝の営業時間延長」で】 日本出版販売が店舗運営省力化ソリューション「ほんたす」の拡大に注力している。3月末までに10 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月2日号】拡大する「独立書店ネットワーク」/加盟100書店に増加、直取引出版社の独自フェアも
■「新文化」最新号の1面特集は、【拡大する「独立書店ネットワーク」/加盟100書店に増加、直取引出版社の独自フェアも】 独立系書店や個人書店が参加する有志団体「独立書店ネットワーク」が、連携強化や出版社との直取引の推進な […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年3月26日号】自治体施策参画へのポイント/伊勢市教育委員会事務局・宮澤優子氏がアプローチ方法教示/寄稿:ライター・飯田一史氏
■「新文化」最新号の1面特集は、【自治体施策参画へのポイント/伊勢市教育委員会事務局・宮澤優子氏がアプローチ方法教示/寄稿:ライター・飯田一史氏】 自治体が策定する「子どもの読書活動推進計画」は、一般にあまり知られていな […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年3月19日号】書協「謝恩価格本フェア」好調、売上5年間で約2.5倍に/ネットユーザーに認知拡大
■「新文化」最新号の1面特集は、【書協「謝恩価格本フェア」好調、売上5年間で約2.5倍に/ネットユーザーに認知拡大】 日本書籍出版協会の流通委員会が再販売価格維持制度の弾力的運用の一環として年2回実施している「謝恩価格本 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年3月12日号】出版物に〝ルビ〟を広めたい/読書離れの起因にも、「ルビ財団」で普及活動/寄稿:ルビ財団代表理事・伊藤豊氏
■「新文化」最新号の1面特集は、【出版物に〝ルビ〟を広めたい/読書離れの起因にも、「ルビ財団」で普及活動/寄稿:ルビ財団代表理事・伊藤豊氏】 2023年5月に設立した一般財団法人・ルビ財団は、社会にルビ(ふりがな)を増や […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年3月5日号】取次事業を継続するために/取次協会会長、トーハン会長・近藤敏貴氏に聞く
■「新文化」最新号の1面特集は、【取次事業を継続するために/取次協会会長、トーハン会長・近藤敏貴氏に聞く】 トラック新法が施行される2028年8月以降、取次会社は事業を継続できるのか--「本を書店に運べない」というこれま […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年2月26日号】生成AIの使い方版元2社の取組み/世界文化HD、パイ インターナショナル
■「新文化」最新号の1面特集は、【生成AIの使い方版元2社の取組み/世界文化HD、パイ インターナショナル】 多くの業界関係者が「生成AI」を話題にすることが増えた。とくに出版社間では「どの領域で」「どのように活用できる […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年2月19日号】書店の〝請願〟が議会を動かした/明石市の採択プロセスを検証/寄稿:ライター・飯田一史氏
■「新文化」最新号の1面特集は、【書店の〝請願〟が議会を動かした/明石市の採択プロセスを検証/寄稿:ライター・飯田一史氏】 昨年9月、兵庫・明石市で「図書館への定価納本」「装備代の別途請求」を盛り込んだ、書店による請願が […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年2月12日号】広がる「書店在庫情報」公開/寄稿:書店在庫情報プロジェクト事務局・鎌垣英人氏
■「新文化」最新号の1面特集は、【広がる「書店在庫情報」公開/寄稿:書店在庫情報プロジェクト事務局・鎌垣英人氏】 多くの人に本と出会う機会を創出し、出版市場を拡大したい。そんな想いから始まった「書店在庫情報プロジェクト」 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年2月5日号】東京・多摩市、小中学生対象「書店利用券」配布/1万1200人に1人5000円相当
■「新文化」最新号の1面特集は、【東京・多摩市、小中学生対象「書店利用券」配布/1万1200人に1人5000円相当】 東京・多摩市は昨年12月、同市に在住する子どもたち約1万1200人に、「多摩市本のまち書店利用券」を配 […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年1月29日号】書店業存続に「仕入れて売る力」が不可欠/有隣堂・松信社長、芝店売事業部長に聞く
■「新文化」最新号の1面特集は、【書店業存続に「仕入れて売る力」が不可欠/有隣堂・松信社長、芝店売事業部長に聞く】 有隣堂がYouTubeチャンネルによるブランディング、ECサイト事業、RFID、帳合変更など、多岐にわた […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年1月22日号】トーハン、ムックで雑誌売場活性化/「面陳フォロー」「棚差しフォロー」2施策で
■「新文化」最新号の1面特集は、【トーハン、ムックで雑誌売場活性化/「面陳フォロー」「棚差しフォロー」2施策で】 トーハンが、ムックを主軸とした販売施策を本格化させている。定期誌の休刊が増加するなか、刊行点数の減少に対応 […]
