三洋堂ホールディングス、中間連結決算は減収減益
このほど、2023年3月期中間(2022.4.1~同.9.30)連結決算を発表した。連結売上高は85億0500万円(前年同期比8.7%減)の減収。利益面では、営業損失1億7100万円(前年同期は5700万円の損失)、経常損失は1億5700万円(同3600万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億6100万円(同5700万円の損失)。
主力である「書店」部門の売上げは53億5100万円(前年比12.9%減)と落ち込んだ。全9部門中6部門が前年実績を下回った。
同社では通期の連結業績予想について、売上高176億円、営業損失2億4000万円、経常損失2億1000万円、親会社株主に帰属する当期純損失5億4000万円と下方修正した。
【2022年11月16日更新】

三洋堂HDの23年3月期第1四半期決算、減収減益に
三洋堂ホールディングスは8月12日、2023年3月期第1四半期(22.4.1~同6.30)連結決算を発表。売上高41億7000万円(前年同期比10.7%減)、営業損失9300万円(前年は4000万円の損失)、経常損失8200万円(前年は2800万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失8300万円(前年は4600万円の損失)で、減収減益となった。
部門別売上げでは、「TVゲーム」「新規事業」が増収も、主力部門である「書店」をはじめ「文具・雑貨・食品」「セルAV」「古本」「レンタル」「サービス販売」の各部門で減収。全体では厳しい実績となった。
【2022年8月18日更新】

三洋堂ホールディングス、減収減益の通期決算
5月13日、2022年3月期(21.4.1~22.3.31)の連結業績を発表した。売上高は188億5300万円(前年比9.7%減)、営業利益は500万円(同99.1%減)、経常利益は3900万円(同94.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億7500万円(前年は1億8700万円の利益)で、減収減益となった。
前期の巣ごもり需要の反動などから、「書店」「文具・雑貨・食品」「セルAV」「レンタル」「古本」「サービス販売」部門で減収した。
【2022年5月16日更新】

三洋堂HD、22年3月期第3四半期連結決算を発表
三洋堂ホールディングスは2月14日、2022年3月期第3四半期(21.4.1~同12.31)連結決算を発表した。売上高は141億8000万円(前年同期比9.5%減)。営業損失200万円(前年同期は4億9400万円の利益)、経常利益は2600万円(前年同期比94.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200万円(同99.3%減)。
書店部門の売上高は93億1400万円(同9.8%減)と落ち込んだ。「TVゲーム」と「新規事業」部門はそれぞれ二桁増で好調。
通期の業績予想は、売上高188億円(前年比10.0%減)、営業利益0円(前年は6億3600万円の利益)、経常利益2000万円(前年比97.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失2億円(前年は1億8700万円の利益)。
【2022年2月15日更新】

三洋堂HD第2四半期連結決算、減収減益に
三洋堂ホールディングスは11月12日、2022年3月期第2四半期連結決算(21.4.1~同9.30)の概要を発表。売上高93億1600万円(前年同期比8.7%減)、営業損失5700万円(前年同期は2億9400万円の利益)、経常損失3600万円(同3億1800万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失5700万円(同2億6200万円の利益)で、減収減益となった。
部門別では、「TVゲーム」「新規事業」各部門が増収、「書店」「文具・雑貨・食品」「セルAV」「古本」「レンタル」「サービス販売」各部門が減収。前年の巣ごもり需要の反動などから苦戦した。
【2021年11月15日更新】

三洋堂HDの中間決算、増収増益
三洋堂ホールディングスは11月16日、2021年3月期(R1.4.1~R2.3.31)第2四半期連結決算の概要を発表した。
売上高は102億0300万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は2億9400万円(前年同期は8900万円の損失)、経常利益は3億1800万円(同5900万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6200万円(同9600万円の損失)となった。
商品部門別売上高では、「書店」66億5800万円(前年同期比11.8%増)、「レンタル」9億9300万円(同4.3%減)、「文具・雑貨・食品」9億8700万円(同8.5%増)、「セルAV」5億4200万円(同16.8%減)、「TVゲーム」3億8800万円(同35.0%増)、「古本」3億7100万円(同17.0%増)、「新規事業」1億1600万円(同46.0%減)。
【2020年11月17日更新】

三洋堂HDの第1四半期の連結決算、好調
三洋堂ホールディングス(愛知)は8月11日、2021年3月期第1四半期(20.4.1~同6.30)連結決算の概要を発表した。売上高は51億9500万円(前年同期比9.5%増)、営業利益1億6600万円(前年は4800万円の損失)、経常利益は1億8200万円(同3100万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7200万円(同5000万円の損失)。
新型コロナウイルスの感染拡大による巣ごもり需要から、「書店」部門が同15.8%増、「TVゲーム」が同67.2%増、「古本」が25.6%増、「文具・雑貨・食品」が同7.1%増と伸びた。販管費も圧縮して好調に推移している。
【2020年8月14日更新】

三洋堂HDの連結決算、最終利益13億円の損失
三洋堂ホールディングスは5月15日、2020年3月期(19.4.1~20.3.31)の連結決算概要を発表した。売上高は199億6500万円(前年比2.1%減)、営業利益は1億5100万円(同370.1%増)、経常利益は2億0700万円(同226.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は13億0400万円(前年は3億0800万円の損失)。減損会計や繰延税金資産の取崩しがあったことで最終赤字となった。
個人顧客事業では、「書店」が同2.6%減、「レンタル」が同12.3%減となったが、新規事業、文具・雑貨・食品、古本、TVゲームの4部門が健闘した。
役員人事は6月23日、非常勤取締役の小林憲司氏が退任予定。
【2020年5月18日更新】

三洋堂HD第3四半期連結決算、売上高3.5%減
三洋堂ホールディングスは2月14日、2020年3月期第3四半期(2019.4.1~同12.31)の連結決算について発表した。
売上高は146億7900万円(前年比3.5%減)、営業損失2100万円(前年同期は1200万円の黒字)、経常利益は1300万円(同54.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3100万円(同2500万円の黒字)。
主力である「書店部門」の売上げが92億1600万円(同4.3%減)と減少した。店舗数は1月末時点で78店舗。
通期の連結業績については、売上高200億円(前年比2.0%減)、営業損失9000万円(前年同期は3200万円の黒字)、経常損失6000万円(同6300万円の黒字)、親会社株主に帰属する当期純損失1億3000万円(同3億0800万円の黒字)と予想している。
【2020年2月14日更新】

三洋堂HDの中間決算、減収減益
三洋堂ホールディングスはこのほど、第43期(H30.4.1~R1.9.30)連結決算の概要を発表した。売上高は95億2900万円(前年同期比3.6%減)、営業損失8900万円(前年同期は900万円の損失)、経常損失5900万円(同300万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失9600万円(同200万円)。
個人顧客事業の売上高は93億7800万円(同3.9%減)。内訳は、「書店」59億5500万円(同4.2%減)、「レンタル」10億3800万円(同15.3%減)、「文具・雑貨・食品」9億1000万円(同0.2%増)、「セルAV」6億5200万円(同6.2%減)、「古本」3億1700万円(同4.2%増)、「TVゲーム」2億8700万円(同1.2%増)、「新規事業」2億1500万円(同83.0%増)。不動産賃貸収入、自動販売機収入、保険代理店業など、サービス販売事業の売上げは1億4900万円(同14.4%増)。
【2019年11月18日更新】

三洋堂HD、第一四半期の売上高2.8%減
三洋堂ホールディングスはこのほど、第43期第1四半期(H31.4.1~R1.6.30)連結決算の概況を発表した。売上高は47億4400万円(前年同期比2.8%減)。文具・雑貨・食品部門、古本、新規事業部門などが前年実績を上回ったが、主力の書店部門が同4.0%減少した。利益面では、人件費や広告宣伝費など販管費が増加したことで、営業損失は4800万円(前年は2100万円の損失)、経常損失は3100万円(同600万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5000万円(同0円)となった。
4月、養老店(岐阜)に「スポーツクラブアクトスWill_G」を導入し、フィットネス導入店は9店舗になった。セルフレジの導入も30店舗にまで拡大させ、8店舗で営業時間を見直すなど、生産性の向上を目指している。
【2019年8月16日更新】

三洋堂ホールディングス、第3四半期決算を発表
2月7日、2019年第3四半期(H30.4.1~同30.12.31)の決算を発表。連結売上高は152億0700万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は1200万円(同93.3%減)、経常利益3000万円(同85.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2500万円(同79.8%減)となった。
同ホールディングスの6割超を占める「書店」の売上高は96億3200万円(同4.8%減)。通期の連結売上高は、200億円(同6.2%減)、営業損失9000万円、経常損失6000万円、親会社株主に帰属する当期純損失は3億円と予想している。
【2019年5月21日更新】

三洋堂ホールディングス、第3四半期決算を発表
2月7日、2019年第3四半期(H30.4.1~同30.12.31)の決算を発表。連結売上高は152億0700万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は1200万円(同93.3%減)、経常利益3000万円(同85.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2500万円(同79.8%減)となった。
同ホールディングスの6割超を占める「書店」の売上高は96億3200万円(同4.8%減)。通期の連結売上高は、200億円(同6.2%減)、営業損失9000万円、経常損失6000万円、親会社株主に帰属する当期純損失は3億円と予想している。
【2019年2月8日更新】

三洋堂ホールディングス、第2四半期決算を発表
第2四半期(H30.4.1~同30.9.30)の決算を発表。期中の連結の売上高は98億8860万円(前年同期比5.3%減)、営業損益は900万円、経常損失300万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は200万円。
6割近い占有率の「書店」の売上高は62億1600万円(同5.8%減)。6月以降コミックが4カ月連続でプラスだったものの、雑誌の売上げが振るわずマイナスとなった。
通期の連結業績予測は売上高が200億円(前年比6.2%減)、営業損益が9000万円、経常損失が6000万円、親会社株主に帰属する当期純損失が3億円を見込んでいる。
【2018年11月13日更新】

三洋堂HD、平成29年3月期業績は減収減益
5月31日、平成29年3月期(H28.4.1~同29.3.31)の連結決算を発表した。売上高221億2400万円(前期比4.6%減)、営業利益2億5800万円(同6.0%減)、経常利益2億7400万円(同42.9%減)。数店舗で減損損失を1億3400万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は6800万円(同58.4%減)となった。
同社の加藤和裕社長は、「来期は業態転換が試金石となる。本を核にして、レンタル事業に依存しない新たな業態を目指す。そのための大型投資を計画している」と説明した。
【2017年6月1日更新】

三洋堂ホールディングス、第3四半期決算を発表
平成29年3月期第3四半期(H28.4.1~同12.31)連結決算の売上高は166億2600万円(前年同期比3.9%減)、営業利益1億2000万円(同63.7%減)、経常利益1億2900万円(同60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8200万円(同66.1%減)。
昨年4月に碧南店(愛知)、同11月に芥見店(岐阜)を開店。昨年12月末時点の店舗数は83店。また、複数の店舗で古本売場を導入するなど、本の販売以外で様々な事業を拡大した。
通期連結業績は、売上高220億円(前年比5.1%減)、営業利益3億円(同37.3%減)、経常利益3億円(同37.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億円(同39.0%減)を見込んでいる。
【2017年2月13日更新】

三洋堂ホールディングス、第3四半期で大幅増益
このほど、平成25年度3月期の第3四半期(H26.4.1~同12.31)決算について発表した。売上高は181億0400万円(前年同期比4.3%減)。営業利益4億4900万円(同37.7%増)、経常利益4億4400万円(同41.8%増)、四半期純利益2億8800万円(同57.8%増)。
主要の書店部門が116億2300万円(同2.4%減)に止まるなど、多くの部門で減収。しかし、販管費を同7.4%削減したことにより、大幅な増益となった。
【2015年2月10日更新】

三洋堂HD、減収減益の中間決算に
2013年中間(H25.4.1~同9.30)決算を発表した。売上高は前年比3・4%減の123億6900万円。文具・雑貨・食品部門と古本部門は伸長したが、主力の書店部門やレンタル部門が振るわず、減収となった。
全社的に経費の圧縮に努め、販管費2800万円を削減したが、売上げ減に伴う売上総利益減少の影響で、利益面は全段階で半分近く落ち込んだ。
営業利益が1億5100万円(前年比47・6%減)、経常利益が1億4400万円(同48・0%減)、当期純利益が8300万円(同55・6%減)。
【2013年12月3日更新】

三洋堂書店、第2四半期決算は増収増益
2012年3月期中間業績は売上高が前期比1・2%増の136億1000万円。雑貨や中古本などを導入するブックバラエティストア化の推進により、売上げと粗利率が高まった。
売上げ増加に伴い、売上総利益が同3・0%増の42億円。全社的な節電などで販管費を圧縮、営業利益は4億6700万円(前期比179・8%増)と大幅に増加。経常利益は4億6100万円(同232・2%増)、四半期純利益は2億2900万円となった。
部門別では「書店」と「セルAV」が前年を下回り、「文具」が前年比9・2%増、シェアは低いが、「古本」が78・8%増と改装効果で売上げを伸ばした。
【2011年11月29日更新】

三洋堂書店、新たな書店形態に舵/10年3月期売上高は279億円
三洋堂書店は5月25日、2010年3月期決算(非連結)説明会を行った。加藤和裕社長は「新たな書店パッケージがみえてきたので、今期五店舗出店する。三洋堂書店は今後、本と同時購買するもの、例えばダイエット本の横にダンベルを展開するような<ブック・バラエティー・ストア>に舵を切っていく」と新たな店舗戦略を説明した。
業績については、売上高が前年比1.8%減の279億7500万円と減収となった。同期は出店を愛知・大ぐち店の移転・増床に止める一方、新規商材の投入に合わせ、既存店売場をリニューアル。レンタル部門併設店のほぼ全店にあたる50店にレンタルコミックを導入したほか、古本販売の「ふるほんタウン」を八店(前期2店)、駄菓子や玩具などの「キッズタウン」を22店(同3店)に拡大するなど業態転換を推進した。しかし、市場の悪化や2店の閉店などを要因に前年を下回った。
利益面では営業利益が5億6400万円(前年比6.2%増)、経常利益が5億0800万円(同10.4%増)と前年をクリア。新規出店の抑制や一部賃借資産の譲受などによる費用の減少が奏功したかたち。
しかし、3億4500万円の特別損失を計上したため、当期純利益は4600万円となった。部門別の売上高は次のとおり。
【書店】176億3400万円(前年比0.9%減)
【文具】13億7300万円(同7.8%増)
【セルAV】25億5300万円(同12.3%減)
【TVゲーム】9億7600万円(同4.4%増)
【レンタル】51億6500万円(同4.3%減)
【その他】2億7100万円(同41.6%増)
【本紙2010/5/27号掲載記事から】

三洋堂書店、減収・赤字の中間決算
三洋堂書店は11月13日、平成22年度3月期第2四半期業績を発表、売上高は前年同期比3.3%減の135億2100万円、営業利益は同47・1%減の2800万円、経常利益は同18・7%減の1000万円、四半期純利益は800万円の損失となった。通期の業績目標も、売上高279億円、当期純利益1億5000万円など、当初より若干低い見通しに修正した。
【本紙2009/11/26号掲載記事から】

三洋堂書店、レンタル商品の特別仕入で赤字に
平成20年3月期決算は売上高が前年比4.5%増の273億9300万円で増収。新規店9店の投入に加え、レンタル・ゲームセルが好調に推移。利益面は営業利益が6600万円(前年比91.4%減)、経常利益が1億3100万円(同83.3%減)。レンタルDVDの特別仕入や新規店の初期投資・販管費の増加などを要因に利益が圧縮。当期純損失は2000万円となった。部門別は書店が171億2900万円(同3.5%増)、文具が11億3900万円(同10.5%増)、セルAVが31億2300万円(同4.8%減)、TVゲームが7億4500万円(同56.9%増)、レンタルが52億5600万円(同8.0%増)。
【2008年5月19日更新】

三洋堂書店、レンタル商品の特別仕入で赤字に
平成20年3月期決算は売上高が前年比4.5%増の273億9300万円で増収。新規店9店の投入に加え、レンタル・ゲームセルが好調に推移。利益面は営業利益が6600万円(前年比91.4%減)、経常利益が1億3100万円(同83.3%減)。レンタルDVDの特別仕入や新規店の初期投資・販管費の増加などを要因に利益が圧縮。当期純損失は2000万円となった。部門別は書店が171億2900万円(同3.5%増)、文具が11億3900万円(同10.5%増)、セルAVが31億2300万円(同4.8%減)、TVゲームが7億4500万円(同56.9%増)、レンタルが52億5600万円(同8.0%増)。
【2008年5月19日更新】

三洋堂書店決算、売上高9.7%増の好決算
第27期(H15.9.1~16.8.31)決算は、売上高が231億4100万円(前期比9.7%増)、経常利益8億9300万円(同69.1%増)の好決算となったが、減損会計に事前対応した固定資産売却損7億1900万円が発生したため、当期純利益は4400万円(同36.1%減)の増収減益となった。
【2004年11月12日更新】

三洋堂書店、2期連続で増収減益の決算
売上高は6・8%増の210億8600万円で、初の200億円の大台を達成。増収は10期連続。前期・期中の新店18店が貢献。営業利益3億7100万円(同17・4%減)、経常利益3億3200万円(同18・7%減)、当期純利益6900万円(同49・0%減)。
【2003年11月21日更新】

三洋堂書店、9年連続の増収決算
平成14年8月期決算では、売上高は前年比9・3%増の197億3800万円。損益面は営業利益が4億4900万円(同34・3%減)、経常利益が4億0800万円(同36・6%減)となり、当期純利益はレンタル商品の一括償却などを計上した結果、1億1300万円(同50・0%減)に。
【2002年11月28日更新】

三洋堂書店、売上高180億6200万円に
平成13年8月期決算で、売上高は前年比6.9%増。経常利益は同42.2%増の6億4300万円、当期利益は2億2700万円に。期中の新規出店は2店、期末店舗数は59店舗。現在は61店舗。
【2001年11月8日更新】