丸善ジュンク堂書店が11月5日、丸の内本店(東京)で5回目の「BOOKCON」を開幕。同7日まで。著者や編集者などの「つくり手」が読者と直接触れ合って、本に込めた想いを伝える。出展社は1日ごとに入れ替わり、3日間で計76社がブースを構える。友田健吾店長(写真上)は今回、1日ごとにテーマを決めた。初日は「社会をのぞく」、2日目は「エンタメと出会う」、3日目は「みんなで楽しむ」。3日間で、通常のプラス1万人となる4万人の来店客、売上げ20%増を見込んでいる。


丸善ジュンク堂書店が11月5日、丸の内本店(東京)で5回目の「BOOKCON」を開幕。同7日まで。著者や編集者などの「つくり手」が読者と直接触れ合って、本に込めた想いを伝える。出展社は1日ごとに入れ替わり、3日間で計76社がブースを構える。友田健吾店長(写真上)は今回、1日ごとにテーマを決めた。初日は「社会をのぞく」、2日目は「エンタメと出会う」、3日目は「みんなで楽しむ」。3日間で、通常のプラス1万人となる4万人の来店客、売上げ20%増を見込んでいる。
