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お知らせ
本紙「新文化」5月7日号はお休みしました
いつも「新文化」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。 本紙「新文化」は、2026年5月7日号をお休みさせていただきました。 次回の発行は、26年5月14日号です。何卒ご了承ください。 新文化通信社 -
ニュースフラッシュ
BOOK MEETS NEXT 2026、「秋の読書推進月間」企画募集をスタート
出版文化産業振興財団(JPIC)が、BOOK MEETS NEXT「秋の読書推進月間」で行う企画を公募している。業界一丸となって書店誘客を図るキャンペーンで、10月24日~11月23日に実施する。昨年は2994書店が参加 […] -
ニュースフラッシュ
KADOKAWA、北米リテール事業の新会社を設立
このほど、北米リテール事業の新会社「KADOKAWA Retail Ventures」を設立。社長には、同社の北米子会社YEN PRESSのカート・ハスラー氏が就任した。米国内で展開する書籍・グッズ販売の直営店「Mang […] -
ニュースフラッシュ
【人事】図書館流通センター、新社長に菅野耕一氏
4月28日付で、取締役・菅野耕一氏が代表取締役社長に就任した。谷一文子社長は取締役会長に就いた。 また、監査役の佐藤隆信氏と今村正樹氏が退任した。 -
ニュースフラッシュ
【人事】みすず書房、新監査役に長谷川純子氏
さきごろ開催した株主総会で役員の選任を行い、監査役(非常勤)に長谷川純子氏が新任した。そのほかの役員は重任。 -
いまいちど、本屋へようこそ
第128回 デジタル教科書書店への影響
書店の繁忙期である教科書シーズン。ようやく終わりが見えてきた4月7日、重いニュースが飛び込んできた。紙の教科書を電子化し、タブレット端末などで閲覧する「デジタル教科書」を正式な教科書とする学校教育法改正案などを閣議決定し […] -
本屋?いやいや、やりたい屋。
第52回 箱庭のごっこあそび
「リカちゃんのON/OFF展」に行ってきた。あの国民的お人形のリカちゃんがなぜ長年愛されるのかを美容・ファッションの専門家が分析していたり、YouTubeチャンネル「現実を生きるリカちゃん」とコラボし、キラキラした部分の […] -
あの国この国 世界の出版・書店・読書振興策
第3回 アメリカ他:ラップ・ヒップホップを教育に活用、歌詞を通じて文学・創作に導く
音楽ストリーミングサービスSpotifyでは、全再生回数の約4分の1をラップ/ヒップホップが占め、多くの国の音楽市場で同ジャンルが最大シェアになっている。日本ではそれと比べるとシェアは小さいが、しかし、年々存在感は増して […] -
お知らせ
「新文化縮刷版2025年版」発売のご案内
「新文化縮刷版2025年版」4月30日発売 2025年の出版業界の動きが、この1冊でわかります ◎本紙2025年1月9日号から12月25日号までを収録 ◎A4判、424頁 ◎定価1万6500円(本体1万5000円+税) […] -
最新号のご案内
【最新号案内:2026年4月30日号】独立書店増加 人気の背景/書店の多様性反映/本屋ライター・和氣正幸氏、書店巡りを提唱
■「新文化」最新号の1面特集は、【独立書店増加人気の背景/書店の多様性反映/本屋ライター・和氣正幸氏、書店巡りを提唱】 〝本屋ライター〟で、書店主でもある和氣正幸氏は自身の活動を「本屋に行ってほしいと言い続けること」と語 […] -
本紙ヘッドライン
【本紙ヘッドライン】2026年4月30日号
独立書店増加 人気の背景/書店の多様性反映(1面) 連載【この人・この仕事】アップルシード・エージェンシー・エージェント・中村優子氏(1面) 「書店議連」総会/新会長に齋藤健氏(2面) 光和コンピューター/経産省「デジタ […]
